ASTERIA Warp
製品概要
ASTERIA Warpとは

機能概要① - 様々なデータ連携先

機能概要② - エンタープライズ 機能
以下の機能をご用意。大規模システム構築の際にも安心してお使いいただけます。

機能概要③ - 開発支援 機能
開発を支える様々な機能

トリガーの種類
| スケジューラー | ASTERIA Warpのカレンダーを利用し、定められた日時に実行 独自に休日を定義することも可能 |
| メール監視 | メールサーバーを定期監視し、メールを受け付けたタイミングで実行 |
| URLトリガー | フローに対してURLを割りつけ、ブラウザや他システムからリアルタイム実行 |
| FTPトリガー | ASTERIA Warp内のFTPサーバーにファイルをアップロードすることで起動 |
| コマンドライン | 外部のコマンドより実行 JP1やSystem Walkerなどからの実行も |
| メッセージキュー監視 | JMSQueueシステム上の指定したメッセージキューを監視し、メッセージを受信 するとフローが起動 |
| Java API | 独自開発したJavaアプリケーションからAPIを介して実行 |
ASTERIA Warpの活用場面

主な導入サービスをご紹介
導入前PoC支援サービス:
無料評価版30日間を含むおよそ2か月間でさまざまな技術支援サービスをご提供します。
利用中のクラウドサービスとの連携処理サンプルの作成や、環境構築インストール作業も可能で、導入効果を測定頂くことができます。
フロー作成サービス:
実現されたい連携処理のフロー作成を当社が行います。
作成フロー保守サービス:
フロー作成サービスにて当社が作成したフローのメンテナンス、運用後の課題疑問の解決を支援します。
トレーニングサービス:
1名から集合研修形式まで要望に合った形式のトレーニングを提供します。
バージョンアップサービス:
ASTERIA Warpを最新版にアップデートします。バージョンアップ実施前の影響調査、フロー修正、動作検証にも対応します。
上記以外にも、お客様の要望に応じてサービスメニューをお作りします。

